2018~2022
※区分
「教」は上月教育財団
「情」は上月情報教育財団
「ス」は上月スポーツ財団
「ス・教」は上月スポーツ・教育財団
「上月」は上月財団
| 年 | 月日 | 区分 | 財団の出来事 | 月 | 社会の出来事 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018 (平成30) | 7.25 | 上月 | 第15回「クリエイター育成事業」二次選考会を開催(認定者 30名) | 2 | 第23回オリンピック冬季競技大会(平昌)開催。羽生結弦がフィギュア男子シングルで五輪2連覇。金メダル4個、銀メダル5個、銅メダル4個の計13個を獲得し、1998年の長野大会を上回り、冬季五輪で史上最多 |
| 9.5 | 第17回「スポーツ選手支援事業」認定式を開催(認定選手78名/ジュニア選手26名を含む) | 6 | 働き方改革関連法が成立 | ||
| 9.5 | 2018年度「上月スポーツ賞」表彰式を開催(受賞者24名) | 10 | 京都大学特別教授の本庶佑がノーベル医学・生理学賞受賞 | ||
| 2019 (令和元) | 5.16 | 上月 | JAPAN SPORT OLYMPIC SQUARE へのモニュメントの寄贈に対して日本スポーツ協会・日本オリンピック委員会より感謝状を受領 | 5 | 皇太子徳仁親王殿下が天皇に即位。新元号は令和に |
| 8.2 | 第16回「クリエイター育成事業」二次選考会を開催(認定者 31名) | 8 | 渋野日向子がゴルフの全英女子オープンで初優勝。日本勢の海外メジャー制覇は42年ぶり2人目 | ||
| 9.4 | 第18回「スポーツ選手支援事業」認定式を開催(認定選手78名/ジュニア選手23名を含む) | 9 | アジア初開催となるラグビー・ワールドカップ日本大会が開幕 | ||
| 9.4 | 2019年度「上月スポーツ賞」表彰式を開催(受賞者16名) | 10 | 旭化成名誉フェロー・名城大学教授の吉野彰がノーベル化学賞受賞 | ||
| 2020 (令和2) | 8.7 | 上月 | 第17回「クリエイター育成事業」選考会を開催(認定者30名) | 1 | 英が欧州連合(EU)を離脱 |
| 8.31 | 第19回「スポーツ選手支援事業」認定選手78名(ジュニア選手23名を含む)を決定 | 3 | 新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、東京オリンピック・パラリンピックの延期が決定 | ||
| 2021 (令和3) | 6.22 | 上月 | 永年にわたりテニス界に支援・協力した功績に対して特別感謝状を受領 | 4 | 男子ゴルフの松山英樹が米マスターズ・トーナメントで初優勝。日本男子のメジャー大会制覇は史上初 |
| 7.12 | 多年にわたる日本卓球界への貢献に対して日本卓球協会より感謝状を受領 | 7 | 第32回オリンピック競技大会(東京)開催。金メダル27個、銀メダル14個、銅17個の計58個を獲得し、夏冬を通じて日本の最多記録。競泳の大橋悠依は夏季大会の日本女子史上初の同一大会2冠を達成。卓球新種目の混合ダブルスで水谷隼・伊藤美誠組が中国を破り金メダルを獲得 | ||
| 7.21 | 第18回「クリエイター育成事業」選考会を開催(認定者30名) | 10 | プリンストン大学客員研究員、国立研究開発法人海洋研究開発機構フェローの眞鍋淑郎がノーベル物理学賞受賞 | ||
| 9.1 | 第20回「スポーツ選手支援事業」認定選手78名(ジュニア選手22名を含む)を決定 | 11 | 大谷翔平(エンゼルス)が米大リーグでア・リーグ年間最優秀選手(MVP)を初受賞 | ||
| 2022 (令和4) | 3.31 | 上月 | 2021年度「上月スポーツ賞」受賞者32名を決定 上月スポーツ大賞に大橋悠依選手、ウルフアロン選手、伊藤美誠選手、山田優選手、小林陵侑選手、髙木美帆選手を決定 |
2 | 第24回オリンピック冬季競技大会(北京)開催ス。キージャンプ・ノーマルヒルの小林陵侑、スピードスケート1000mの髙木美帆らの金3個を含む18個のメダルを獲得。2018年平昌大会を上回り、冬季五輪の歴代最多 |